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カテゴリー:ブロリコの栄養成分
口内炎ができるのは免疫が弱まったせい?
口内炎ができるのは免疫が弱まったせい?

口内炎と免疫の関係について

 

口内炎は口の中や周辺にできてしまう粘膜の炎症で、種類や原因はさまざまあります。

 

例えばウイルスによるものや、物理的に間違って口の中をうっかり噛んでしまったり。

 

また、食べ物や特定の金属によるアレルギーによるものなど原因は分かりやすいとされています。

 

しかし、なんとなくできてしまったなどの原因が分からないものが多数でしょう。

 

そのできてしまう口内炎は「アフタ性口内炎」と言われています。

 

「アフタ」とは白い膜に覆われた潰瘍とされ、食べ物でしみたり痛みを感じたりする一般的な口内炎で、大体1~2週間で治るものです。

 

ここで口内炎ができてしまう原因が不明なのですが、免疫力が低下するときに起こるようです。

 

 

免疫力の落ちる時っていつ?

 

免疫力が落ちるのは残念ながら年をとってくると落ちてくるようです。

 

30~40代にもなってくると若いときのように無理が利かなくなってくるように体の機能も落ちてきます。

 

イメージしやすいのは体の中の血のめぐりが悪くなってしまい栄養がなかなか体の先端の隅ずみまで行かなくなってしまいます。

 

ましてや、不健康なことをしていればなおさらで体の本来の働きが落ちてくるのは残念ながら想像のとおりとなってしまいます。

 

また、ストレスによっても体の新陳代謝が落ちてしまいます。

 

イヤなことがあって気分が落ち込み、不規則な生活をしてしまえば顕著に出てくることでしょう。

 

もう無理ができない年だとあきらめて、少しでも自分の体をいたわることが大事ですよね?

 

 

免疫力をあげるにはどうすればいいのか?

 

弱ってきた体本来の機能を働きをしっかりと戻すにはどうすればいいのでしょうか?

 

まず考えられるのが体温を高めに持っていくことです。

 

体温を高くするということは体の働きを活発にしてくれること。

 

例えば朝起きてから朝ごはんをしっかりとれば体中にエネルギーが行きわたります。

 

そして規則正しい生活をしながら、きちんとお風呂で体を温めてから冷えないうちにベッドに入って寝ること。

 

しっかりとした体温のサイクルは体にとってすごく大事なことでしょう。

 

しかし分かってもいても忙しくてそんなすぐに生活リズムなんて変えられない!
私も実はそうです。

 

では、もっと簡単にできることって何かないのでしょうか?

 

 

サプリによる栄養補給がおすすめ

 

サプリは健康食品ですが、普段の食事からはなかなかできない毎日安定して必要十分な栄養を継続的に採れるということがメリット。

 

しかし一口にいっても自分にとってどんなサプリが合うのか?

 

ドラッグストアにいって見てみてもいろんなサプリがありすぎるし値段も安いものもあれば高すぎるものもありますよね。

 

どんな栄養をとれば自分にとっていいのか全く分からなくなります。

 

ここで、口内炎ができるほど免疫力が弱ってきているなら、免疫力をあげるのにおすすめ栄養のサプリがあるのです。

 

それはスーパーでも普通に売っている野菜のブロッコリーから作られた、体にやさしいけどとっておきのサプリのブロリコ。

 

気になる方は一度チェックしてみてはいかがでしょうか?


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ブロリコの評判

ブロリコの成分は何が入っているのか?
ブロリコの成分は何が入っているのか?

ブロリコの成分について

体にいいとされるブロリコですが、どんな成分が含まれているのか気になりますよね?

 

ブロリコは、ブロッコリーから東京大学と共同で研究された特殊な方法で抽出し、精製された成分で世界の数か国でも特許を取得しています。

 

ここでまずブロリコにはどういった栄養が含まれているのかを調べてみました。

 

まずは商品のパッケージを調べてみると

 

■栄養成分表示 3粒900mgあたり

 

エネルギー 350kcal

炭水化物  830mg

タンパク質 10mg

ナトリウム  8mg

脂質     2mg

 

ブロッコリー抽出物粉末 300mg

 

ご存知のとおり栄養の成分表示については、基本多く配合されているものから表示することとなっています。

 

その結果として、ほぼ炭水化物とブロッコリーそのものの栄養が入ったサプリと言えます。

 

実際には炭水化物が多いのも気になりますが、そのブロッコリーというのもどういった成分が含まれているのが気になりますよね。

 

ここでブロッコリーについて調べてみます。

 

 

ブロッコリーの栄養とは

 

ブロッコリーは、葉や茎の栄養を一緒にとることができることで有名な野菜です。

 

そのブロッコリーには数多くの栄養素が含まれていることが分かっています。

 

・ビタミン

・食物繊維

・葉酸

・ミネラル

・カロチン

・SMCS(アミノ酸の一種)

・ポリフェノール

・スルフォラファン

・グルコラファニン

 

ここで聞いたことのない成分を調べてみます。

 

■SMCS

ブロッコリーやキャベツなどのアブラナ科の野菜に多く含まれており、悪玉コレステロール(LDL)を下げてくれる

 

■スルフォラファン

抗酸化、解毒作用があり、がんなどのさまざまな疾病の予防が期待されてる

 

■グルコラファニン

スルフォラファンに変換される前の成分

 

多くの成分を見るとブロッコリーには多くの体にとってよい栄養が含まれていることが分かります。

 

特にスプラウトであるスルフォラファンとなると、ブロッコリーとは違った栄養を取れることとなるでしょう。

 

 

スルフォラファンとブロリコの違い

 

これまでブロッコリーの栄養を効率よくとるにはスルフォラファンがいいということでした。

 

ここでブロリコという成分を調べてみるとスルフォラファンと何が違うのかがはっきり分かっていません。

 

イマジンという会社の事業として東大の研究所で開発された成分だから仕方ないことでしょう。

 

ブロッコリーやスルフォラファンからは普通にとれない成分がブロリコ

 

ごくわずかに入った希少な成分ブロリコは、食品活性率が高く私たちの免疫力の源であるナチュラルキラー(NK)細胞の活性を高めてくれる成分。

 

その成分を凝縮しているブロリコで私たちの健康をサポートができるのです。

 

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