ブロリコの成分は何が入っているのか?

ブロリコの成分について

体にいいとされるブロリコですが、どんな成分が含まれているのか気になりますよね?

 

ブロリコは、ブロッコリーから東京大学と共同で研究された特殊な方法で抽出し、精製された成分で世界の数か国でも特許を取得しています。

 

ここでまずブロリコにはどういった栄養が含まれているのかを調べてみました。

 

まずは商品のパッケージを調べてみると

 

■栄養成分表示 3粒900mgあたり

 

エネルギー 350kcal

炭水化物  830mg

タンパク質 10mg

ナトリウム  8mg

脂質     2mg

 

ブロッコリー抽出物粉末 300mg

 

ご存知のとおり栄養の成分表示については、基本多く配合されているものから表示することとなっています。

 

その結果として、ほぼ炭水化物とブロッコリーそのものの栄養が入ったサプリと言えます。

 

実際には炭水化物が多いのも気になりますが、そのブロッコリーというのもどういった成分が含まれているのが気になりますよね。

 

ここでブロッコリーについて調べてみます。

 

 

ブロッコリーの栄養とは

 

ブロッコリーは、葉や茎の栄養を一緒にとることができることで有名な野菜です。

 

そのブロッコリーには数多くの栄養素が含まれていることが分かっています。

 

・ビタミン

・食物繊維

・葉酸

・ミネラル

・カロチン

・SMCS(アミノ酸の一種)

・ポリフェノール

・スルフォラファン

・グルコラファニン

 

ここで聞いたことのない成分を調べてみます。

 

■SMCS

ブロッコリーやキャベツなどのアブラナ科の野菜に多く含まれており、悪玉コレステロール(LDL)を下げてくれる

 

■スルフォラファン

抗酸化、解毒作用があり、がんなどのさまざまな疾病の予防が期待されてる

 

■グルコラファニン

スルフォラファンに変換される前の成分

 

多くの成分を見るとブロッコリーには多くの体にとってよい栄養が含まれていることが分かります。

 

特にスプラウトであるスルフォラファンとなると、ブロッコリーとは違った栄養を取れることとなるでしょう。

 

 

スルフォラファンとブロリコの違い

 

これまでブロッコリーの栄養を効率よくとるにはスルフォラファンがいいということでした。

 

ここでブロリコという成分を調べてみるとスルフォラファンと何が違うのかがはっきり分かっていません。

 

イマジンという会社の事業として東大の研究所で開発された成分だから仕方ないことでしょう。

 

ブロッコリーやスルフォラファンからは普通にとれない成分がブロリコ

 

ごくわずかに入った希少な成分ブロリコは、食品活性率が高く私たちの免疫力の源であるナチュラルキラー(NK)細胞の活性を高めてくれる成分。

 

その成分を凝縮しているブロリコで私たちの健康をサポートができるのです。

 

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ブロリコの評判